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環境教育清里ミーティングで発表しました!

  • 投稿者:Lifejacket-santa
  • 投稿公開日:2021-12-06
  • 投稿カテゴリー:活動報告
  • 投稿コメント:0件のコメント

環境教育清里ミーティングにて参加者企画ワークショップにて発表…

続きを読む環境教育清里ミーティングで発表しました!

Information

  • 今治市内の先生方の研修会で講演してきました! 2025-08-21
  • 毎日新聞さんが活動のことを記事にしてくださいました! 2025-08-18
  • 活動を始めて18年が経ちました。 2025-07-31
  • 水辺の安全の指導のためのリーフレット完成! 2025-07-14
  • 高松市内の小学校で「ライフジャケット着用体験」! 2025-07-09
  • 香川・高松市で寄贈式をさせていただきました! 2025-07-08
  • Youtube「みんなで子どもを守るTV!」スタート! 2025-07-07
LINE公式アカウント
(問い合わせ可能です!)
子どもたちにライジャケを!

lifejacket_santa

JOLA2022特別賞受賞。絵本「かっぱのふうちゃん」(子どもの未来社)発刊。voicy「みんなで子どもを守るラジオ!」パーソナリティ。
学校や園の指導で活用できる資料「よい子の水辺のおやくそく!」リーフレットなど各種資料を以下のリンクで公開中!ぜひご活用ください!

「浅いところだと『ライフジャケット』は着せなくていいでしょうか?」という質問をいただくことがあります。この質問には、いつも「準備だけはしておいてください。」とお伝えさせていただいています。

その後のやり取りで「浅いと思っていたけど、急に深くなっているところがあったから助かりました。」とか「いつもは浅かったのですが、雨の影響で増水していたから助かりました。」ってお知らせをいただくことが多いんです。

水辺に子どもたちを連れていくときは、何はともあれ、まずは「ライフジャケット」を準備する…ってことがスタンダードになりますように…。

思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。
子どもたちが「ライフジャケット」を着けて浮かぶ体験は、水との関わりの選択肢を増やします。泳ぐことや浮くことなどのスキルを身につけることももちろん大切ですが、「ライフジャケット」準備をすることで、安全に、楽しく遊ぶことができるという選択肢があることを知っておくことは、悲しい事故を防ぐことにつながると信じています。どうか1人でも多くの方にメッセージがつながりますように…。

思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。
【寒くなってきた今だからこそ『ライフジャケット』のことを広げたい!】

「ライフジャケット」を当たり前に準備できる環境を整えるために一番がんばらないといけないのは、寒くなってきた今です。例えば、6月からの学校の水泳で「ライフジャケット」について学ぶ時間を作るためには、4月とか5月までに準備が整っている必要があります。どうやって準備するのか?、どうやって管理をするのか?…ってことを話し合って決めるためには、寒くなってきた今こそ動き出す必要があります。

今、全国の市町村で「ライフジャケット」の貸し出しを行っているのは、全体の3%程度。ほとんどの地域で「ライフジャケット」を準備するのが難しいのが現状です。ただ、誰かが動くと地域が動く…という事例がたくさんあります。どうやって準備するのか?、どこから始めればいいのか?と思ったら、ぜひ連絡をしてください。その1つの動きで子どもたちを守ることができるんです。ぜひ「あなたの街に『ライジャケ』を!」一緒に頑張りましょう!

思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。
「ライフジャケット」を着けて遊ぶことを子どもたちに経験させることは、「ライフジャケット」を着けると身体が浮くことを学ぶと同時に、普段はそんなに身体が浮かない…ってことも学びます。

水辺で「ライフジャケット」を当たり前に着ける経験が、これから子どもたちが大きくなった時に、自分だけで水辺に近づいた時に、どうすればいいかを判断できることに繋がっていく…と信じています。

どうか「ライフジャケット」が水辺の当たり前の選択肢の1つになりますように…。

思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。
「溺れ」は一瞬で命に関わる瞬間がやってきてしまうので、水に入ってしまってから…だと対処することが難しいことがあります。

「溺れ」を防ぐためには、事前に「身体がどれくらい浮くのか?」とか「どういう危険があるか?」、「どう準備をして水に入るか?」だったり、「危ない場面でどう対処するか?」といった知識を事前に学ぶこと、準備して体験することが命を守るための鍵になります。

子どもたちを守るためには、まずはボクら大人が事前に「ライフジャケット」を準備する…ってことが安全性を飛躍的に高めます。「ライフジャケット」が当たり前の選択肢の1つになることを心から願っています。

思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。
ボクら多くの大人の認識は間違えているかも…です。人間の身体は、息をいっぱい吸った状態で水面より上に出るのは約2%です。頭の先がちょっと出るくらいです。息を吐くと身体は沈みます。だから、足がつかないところだと、一瞬で静かに消えるように沈んでしまうことがあるのです。そして、そのまま溺れてしまうことがあります。

「ライフジャケット」を着けて、やっと顔の部分が水面より上に出ます。着けていると安心して遊べます。どうか水辺に近づく時は「ライフジャケット」のご準備をお忘れなく!

思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。
昨日は、丸亀港&みなと公園で開催された「ほんのもり号・寄港記念フェスタ」に出展しました!最高の天気の中、たくさんの方がブースに来てくださいました。お手伝いしてくれた藤井高校のボランティアの学生さんががんばってくれました。

ブースでは「ライジャケ着用体験」をしました。たくさんの子が実際に「ライフジャケット」を体験してくれた中、絵本「かっぱのふうちゃん」を知ってる!って子がたくさんいてくれたことに感動…。中には「『かっぱのふうちゃん』が大好き!」って子もいてくれて、本物のライジャケサンタと一緒に写真を撮りたい!って言ってくれた子もいたり…と胸いっぱいになりました。

お時間いただいたステージでのトークショーでは、ウキウキくんでのライジャケ講座やかっぱのふうちゃんの読み聞かせ&ライブをさせてもらって、かわいい子どもたちが元気に聞いてくれました。本当にありがたい充実した1日になりました。

そして、昨日は「ライジャケ写真コンテスト2025!」の募集最終日。たくさんのご応募いただき、素敵な写真がたくさん届きました!これから審査をさせていただきますので、結果発表までしばらくお待ちくださいね!

どうかメッセージが1人でも多くの方に広がりますように…。
今日は「ライジャケ写真コンテスト2025!」の締切日です!ぜひぜひぞご応募ください!

入賞作品には、賞状だけでなく、子ども用ライフジャケット(mont-bell製)や絵本「かっぱのふうちゃん」、さぬきうどん(山田家)などの副賞も…。この前のシーズンのものでも、古い写真でも大歓迎!「ライフジャケット」をつけて遊んでいる素敵な写真があれば、ぜひご応募ください!

ご応募はこちらのLINE公式アカウントから。素敵な作品お待ちしております!
https://lin.ee/uSC66ZO

思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。
明日30日は、「ほんのもり号寄港記念 明日30日は、「ほんのもり号寄港記念フェスタ」丸亀港&みなと公園でブース出展しております!ブースでの「ライフジャケット着用体験」&ステージでの「ライジャケサンタトークショー」(10:35〜10:55)などボチボチやってます。ブースに来てくださった方に「子どもたちにライジャケを!」ステッカープレゼントします!ぜひご来場ください!
https://www.honnomori-gou.com/event/post-1639/

思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。
ボクらの願いはそんなに難しい話ではありません。人間の身体はそんなに浮かないので、水辺ではちゃんと安全に遊べるように「ライフジャケット」を着けて遊んで欲しい…、そうすれば悲しい事故のほとんどは防げます…っていう、本当にシンプルな願いです。どうかメッセージが1人でも多くの方に伝わりますように…。

日曜日が締め切りの「ライジャケ写真コンテスト2025!」締切直前にたくさんの作品が届いておりますー!ありがとうございます!ご応募はこちらのLINE公式アカウントから。素敵な作品お待ちしております!
https://lin.ee/uSC66ZO

思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。
「ライジャケ写真コンテスト2025!」の締切が近づいてきました!
締切は11月30日(日)です。入賞作品には、賞状だけでなく、子ども用ライフジャケット(mont-bell製)や絵本「かっぱのふうちゃん」、さぬきうどん(山田家)などの副賞も…。この前のシーズンのものでも、古い写真でも大歓迎!「ライフジャケット」をつけて遊んでいる素敵な写真があれば、ぜひご応募ください!

ご応募はこちらのLINE公式アカウントから。素敵な作品お待ちしております!
https://lin.ee/uSC66ZO

思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。
2月20日(金)に香川県教育委員会さんが「水難事故防止シンポジウムin香川 子どもたちを水の事故から守るために」を開催します!いよいよ募集開始です!

香川県さんは、これまで本気で「ライフジャケット」のことについて取り組んできてくださいました。日本中のモデルを作る…という気持ちで、意見をぶつけ合いながらの4年間。その成果を報告し、専門家の皆さんとこれからの水難事故防止教育について熱い議論が行われます。とにかく、香川県の本気の温度を感じていただきたいんです。

当日は、まずは、香川県のこれまで4年間の「ライフジャケット」を中心とした水難事故防止の取り組みの報告。そしてシンポジウムは、水泳の専門家である鳴門教育大学の松井敦典特命教授をコーディネーターとしてお迎えして、パネリストは香川県の研究を牽引してきた香川県教委の増田一仁指導主事、日本ライフセービング協会・副理事長の松本貴行さん、河川財団・上席研究員の菅原一成さんをお迎えします。すごいメンバーです。最後は僭越ながら、私ライジャケサンタが「ライフジャケットを当たり前の世界に…」ということで講演をさせていただきます。

このシンポジウムで、香川県教委の本気の取り組みを知っていただきたいです。そして、ここに集まったみなさんで日本の水難事故防止教育を思いっきり広げていきたいと思っています!ぜひご参加お願いします!

詳細&申込はこちらから!
https://www.pref.kagawa.lg.jp/.../suinan-symposium.html
ぜひ香川へお越しください!お待ちしております!
「ライフジャケット」を着けることで得られる安心感は、これまで以上に積極的に水に関わる姿を引き出します。特に、水が苦手な子にとっては、本当に大きな勇気を得られるツールになります。当たり前に準備できる環境、当たり前に準備できる社会を、ボクら大人が作っていくことが、子どもたちの命を守ることにつながります。どうか1人でも多くの方にメッセージが伝わりますように…。

思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。

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「ライジャケ写真コンテスト2025」応募写真募集中!子ども用ライフジャケットや絵本など副賞あります。締め切りまであと5日!応募はこちらのLINE公式アカウントから。作品お待ちしております!
https://lin.ee/uSC66ZO

「あなたの街にライジャケを!」プロジェクトをサポートいただけませんか?詳しくはこちら。
https://syncable.biz/campaign/9097
だんだんと「ライフジャケット」を体験する授業が広がっています。実際に体験することで、どれくらい身体が浮くのか…ってことを理解することができ、必要性を理解することができます。水泳が苦手な子にとっては、水と楽しく親しむための最高のツールになる!ってことも体感することができます。どうかこの動きが全国に広がっていくことを願っています。

思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。

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「ライジャケ写真コンテスト2025」応募写真募集中!子ども用ライフジャケットや絵本など副賞あります。締め切りまであと5日!応募はこちらのLINE公式アカウントから。作品お待ちしております!
https://lin.ee/uSC66ZO

「あなたの街にライジャケを!」プロジェクトをサポートいただけませんか?詳しくはこちら。
https://syncable.biz/campaign/9097
「ライフジャケット」を着けて浮くことを体験すれば、人間の身体があまり浮かないことを同時に学ぶことができます。水辺に近づく時には「ライフジャケット」を準備して遊びに行くことは、これからのスタンダート。どうか当たり前に準備できる環境が整いますように…。

思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。

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「ライジャケ写真コンテスト2025」応募写真募集中!子ども用ライフジャケットや絵本など副賞あります。締め切りまであと5日!応募はこちらのLINE公式アカウントから。作品お待ちしております!
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