
先日、高松地区小学校教頭研究会さんの研修会で「ライフジャケット」についてお伝えさせていただきました。おそらく、これまでで最も大きな舞台だっと思っています。場所とか人数ではなく、意味として大きな場所。高松地区の小学校の教頭先生80名にお伝えさせていただきました。
人間の身体はどれくらい浮くのか?、ボクらの間違った「溺れ」のイメージのこと、「ライフジャケット」を準備する責任のこと、香川県と高松市がやってくださっていることの価値…など、とことん気合い入れて話をさせていただきました。
どうか「ライフジャケット」のメッセージが高松市から全国に広がっていきますように…。「動いた人のところで動いた分だけ動く。」って、本気で思っています。どうかみなさんの地域でも、一緒に動いていただけませんか?お力貸してください。どうぞよろしくお願いします!
思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。
